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ペットの手元供養や仏壇に 手作りの「ふわもこ骨壺カバー」 ワークショップ

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ペットの手元供養が増えている中、
仏壇を置くスペースが無くても写真やお花を飾った供養スペースに似合い、
見るたびに前向きな気持ちにさせてくれる「ふわもこ骨壷カバー」は、
2014年6月に発売を開始してから、多くの方にご購入いただいております。

 

飼い主さんに代わって愛情を込めて作っている骨壺カバーですが、
大好きなペットのためにご自身で作ってみたい! という方のためのワークショップです。

 

■ワークショップ概要

作るもの:
「ふわもこ骨壺カバー」の3寸・4寸・5寸の中から、ご希望のサイズを1つお作りいただけます。
カバーの色は、10色の中から外側・内側の2色をお選びいただけます。 (通常のネットオーダー以外のお色もたくさんございます。)

「ふわもこ骨壷カバー」の概要についてはこちら・・・

 

骨壷カバー用のアクセサリーやチャームも、通常のネットオーダー以外の素材が沢山ございますので、カバーのお色に合わせてお好きなモノをお選びいただけます。(ワークショップ費用とは別に商品代が必要になります)

 

ワークショップのポイント:
手先が器用ではない方、工作の類が苦手という方にも、経験から得たコツをお伝えしながらサポートいたしますのでご安心ください。
参加人数は1~3名までの少人数制で、参加者みなさんをしっかりサポートいたします。
材料・道具はこちらでご用意しますので手ぶらでご参加いただけます。

費用:
1名¥5,000(材料費込)
下記ショップサイトからご購入ください。

※現在、ワークショップの開催は見合わせていただいております。申し訳ございません。

購入はこちらから

 

日時:
ご希望の日時に調整いたします。
候補日・希望時間帯を第三希望まで、ショップサイトの備考欄にて知らせください。
お作りするカバーサイズにもよりますが、2~3時間前後で完成です。

場所:
東京都目黒区のアトリエにて開催いたします。
アトリエには猫がおりますので、猫らと遊べる和やかな雰囲気のワークショップです。
詳しい場所は、お申込みの後にお知らせ致します。
出張も対応いたしますが、別途交通費が必要になります。

ワークショップオーナー:
矢沢 苑子(ペットの骨壷デザイナー)
ペットロスでエンジニアを退職。手元供養のためのペットの骨壷やカバーのオーダーメイドブランド「ethicolorful」を立ち上げました。コーヒーを飲んで犬猫を救うチャリティーコーヒー「Buddy」ブランドのスタッフとしても参加。3.11の避難区域で産まれたネコらと暮らしています

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問合せ:
下記フォームよりお気軽にご連絡ください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容

 

 

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2 Comments

  • K♡M 返信

    始めてワークショップに参加しました。
    売っている物を買うのもいいですが、作れるなら手作りしてみたい!と思い☆
    電車を間違えて時間が大幅に遅れてしまったのですが、一緒に手伝ってくださり楽しくお話しながら製作して楽しかったです(^^)
    作り方もいたってシンプルで器用でない方でもできると思います。
    うまくできなくても矢沢さんが手伝ってくれます♪(笑)
    ふわもこカバーの商品がいいのはもちろんですが、手作りすることでもっと商品と亡くなったペットへの愛情が増すと思いました(*´∀`)
    亡くなってしまったら、もうこの子の為になにもしてあげられない…と悲しい気持ちになりますが供養場所を可愛くしてあげられて自分も元気になりました✊‼
    興味がある方がいましたら時間があったら是非おすすめします☆

  • Masae 返信

    先日は、ワークショップでお世話になり、大変ありがとうございました。

    愛猫が天国へ旅立って数ヶ月、手元供養にすることは前々から決めていましたが、
    骨壺カバーが物々しく、愛猫に似合わないなあと感じていました。
    ネットで検索すると、可愛いものもいろいろと販売されてはいるのですが、
    自分で手作りされている方もいらっしゃって、
    「器用な方は、いいなあ」と羨ましく思っていたところ、
    こちらのワークショップを見つけて、直接、教えていただけるなら、
    私にもできるかもと、早速、申し込みました。

    作り方は、思っていたよりずっとシンプルでした。
    羊毛をフェルト化するのに、少し根気はいりますが、猫ちゃん達のいる空間で
    おしゃべりしながら作業でき、とても穏やかな時間が過ごせました。
    矢沢さんが、ずっと付きっきりで教えてくださるので、失敗することはないと思いますし、
    不器用な私の作品には、少しばかり個性(^^;)が出てしまいましたが、
    それも手作り感があっていいかなと、自己満足しています。
    何より、矢沢さんが書かれている通り「亡くなった子のために、まだできることがある」
    ことに、とてもなぐさめられました。

    できあがりは、写真で見る印象より、しっかりしていますが、
    羊毛のせいか、手触りは不思議と、うちの子に触れているようなふわふわ感があります。
    骨壺のまわりにお花と写真を飾り、お水とご飯をお供えしていますが、
    カバーを変えてからは、すごく可愛い空間になり、心が温かくなりました。
    作って本当に良かったなと思います(*^_^*)

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