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人気が出るクラッチバッグと、普段使いしやすい持ち方HOW TO

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世界中から新しいプロダクトが集まる「Interior Lifestyle Tokyo 2014」。

無名ブランドから有名メーカーまで、800社を超える幅広いラインナップが同じ会場に集まり、これからのトレンドが見えてくる刺激的でグローバルな展示会でした。

その中で、まだまだ無名ながらも強烈な色彩感覚でインテリア雑貨やバッグなどを扱っていた「Lilas Campbell」のクラッチバッグをご紹介します。

 

 

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クラッチ好きのわたしは色々なタイプを持っています。

普段使いしやすいのは大きめサイズで持ち手が付いてる2WAYタイプ。 要は縦長の手提げバッグなんだけど、真ん中で折り曲げるとクラッチとして使えるデザインです。

クラッチバッグの持ち方は様々あります。 上から掴む、脇に挟む、手で下から抱える、持ち手があればそれに手を通し上から掴むか下から抱える。 オススメは全ての持ち方が可能な持ち手が付いているもの。

更にこのクラッチのように、持ち手が単なる飾りではないデザインの場合、買物などで荷物が増えたら普通の手提げバッグとして使うことができるので便利。 安心して普段使いできるわけです。

 

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コットン地のオリジナルテキスタイルのパターンはいくつかあり、インドっぽい柄なのになぜか海やサーフィンガールが似合いそうな不思議なデザイン。

タッセル付きは嬉しい!

 

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同じテキスタイルのトートバッグ。 大きめサイズなのでこれからの季節、海・山・アウトドアなどで大活躍してくれそうです。

 

 

展示会では秋冬商品が展示されており、春夏バージョンよりダークな色を使いオリエンタル感が強くなりながらもマリンテイストも感じられる、色好きな方は嬉しいカラーバリエがお目見え。

羊毛コットンのようなフワフワ感が可愛い、バッグ・クッションなど豊富に展示されていました。

春夏ものは「D.MINING」など一部のオンラインショップで買えますが、SOULD OUTが目立つのでお早めに。

 

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